犬を眺めて人生を考えるおじさんブログ

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寿老人
20060114224208
★Oさん宅で★
先代の清水六兵衛の寿老人らしい。

「寿ありて、生きるあてなし、我が身かな。」
游游おじさんの駄句

一休禅師の「門松は 冥土の旅の 一里塚 めでたくもあり めでたくもなし」をふまえて、目出度いものと目出度くないものが現実には同居しているのではないかと思うのです。人生の半分は目出度くて、人生の後半分は目出度く無いというようなことが起こりえると考えています。
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