犬を眺めて人生を考えるおじさんブログ

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ホボーストーブ3号(hobo stove)(ブッシュクラフト)
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120mmのステンレスの煙突を使いました。
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完成形です。円筒部分と五徳部分です。
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円筒部分は煙突の接合部分を開いて一部に切り込みをいれて、ビスで固定するようにした。こうすると円筒部分が左右に開いて、他の者に巻きつけて持ち運びができる。想定はスウェーデン飯盒である。
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ビスで固定したところ。
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コッフェルをのせてみた。
bush019.jpg
トランギヤでも利用できるようにした。
bush027.jpg
五徳は二枚のステンレスを中央でビスで止めている。これを開く形である。切り込みを入れて開く形である。この切れ込みが難しい。
bush023.jpg
小さなカップでも使える。

またまた、ホボーストーブ(hobo stove)を作った。3号機である。2号機が失敗だったのでアメリカのページなどを見て発想を変えた。煙突が使いやすいのでこの形になった。煙突なので、火に対しては強い。今回は五徳を別に作ったのでトランギヤとかも使えます。燃焼実験は台風のために中止です。また天地を逆にして使えるようにしました。五徳を下に置くのです。これで小さなカップも使えます。



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