犬を眺めて人生を考えるおじさんブログ

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京都近代美術館・泉屋博古館
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美術館で宝石のデザインをみる。19世紀から20世紀にかけてヨーロッパのデザインにアジア趣味が深く影響している事を知ることができる。
美術館のテラスで散り行く桜をアシスタントのM嬢とながめていた。疎水を静かに散った花びらが流れていく。
泉屋博古館に言って近代の陶芸を見る。あまり僕自身は印象が薄かった。博古館の前の桜は白い桜で、この桜はいつもいい散り方をする。清々しい白色である。


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